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ミニS・・・水質推移編 その6 end (立上げ完了)

実使用でテストしていましたNANKIオリジナルソイル(仮名)のレポートも9日目になり今回で最終章となります。

実際に使用してみての所見は高いレベルで初期水槽環境立ち上がりのサポートしてくれ水を張った時点から水槽水の透明度も高く水草の成長も良く生体にも優しく現時点では優秀なソイルだと言えます。
中でも総硬度2dHという軟水下でキューバパールが這い出し葉姿も良く成長が早めだったのには驚きました。今までキューバパールの植栽直後、短時間でこの様に水槽環境に適合する事は無かったのでなんとも複雑な働きをするソイルだなぁと素直に驚いてしまいました。

南九州産の黒土を使用したこのNANKIオリジナルソイル(仮名)は同じ南九州産の軽石や火成岩を使用したミツダspやbact colationなどの底床基材や濾過材に使用するとベストマッチのようですがADA社パワーサンドなどを代表とする他社の色々な底床基材、濾過材とも幅広い対応力を持っていることをうかがわせてくれます。

「火の山の大地」の恵みに大きな感謝です


12月29日水質DATA、水槽状況

元水 pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用) 毎日、2/1~3/1換水
使用ヒーター ぴたり適温1号×2、濾過器 エーハイム2211、濾過材 bact colation 1ℓ
CO2 エーハイム2211インペラ直前にて10秒に1滴添加 9時間添加、照明10時間点灯
夜間エアーレーション(*必須)消灯時 水位を下げてリリィパイプ・ミニにてエアーレーション
液肥添加無し、添加剤 換水時にADAグリーンバクター6滴

水温19℃  pH 6.4  GH 2dH  NH3 0mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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本記事での使用水質検査用試薬類 aquamindlaboratoryさん

ピタリ適温だけ使用の低い水温下で見事に立上がってくれました今回のソイルと前回のミニS立上げ時使用ソイルとの比較用にそれぞれの水質推移グラフもUPしておきます。

前回使用したソイルの水質推移状態 
使用濾過フィルター エーハイム2211、濾過材 bact colation 1ℓ
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今回使用したNANKIオリジナルソイルの水質推移状態
使用濾過フィルター エーハイム2211、濾過材 bact colation 1ℓ
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水槽状況
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水槽上面より
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立上げテスト終了・・・透明度高くて気持もいいです
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ほんとうにストレスフリーなソイルだなぁ

今のご時世にぴったりか・・・


このオリジナルソイルの ご購入予約、お問合せは

ネイチャーアクアギャラリーNANKI
nankiアットマークmist.ocn.ne.jp までお願いします。
by factory-style | 2009-12-29 14:14 | Aqua Tank

お知らせ


お陰様で好評でした2213サブフィルターヒータービルトインカスタム60規格水槽用
(60規格水槽用エヴァリス ダイヤルブリッジヒーター150w仕様)
まだ完全に確認しておりませんがエヴァリス社のヒーターマイナーチェンジによるヒーター本体寸法拡大で2213サブフィルター底部にマッチングしなくなりましたのでカスタマイズ終了の予定です。
なお、以後の60規格水槽用ヒータービルトインカスタマイズに使用するサブフィルターはエーハイム2215から以上(エヴァリス ダイヤルブリッジヒーター150w AD仕様)となります。


factory style aqua
by factory-style | 2009-12-28 13:53 | factory. Info

ミニS・・・水質推移編 その5(NANKIオリジナルソイルテスト中)

本日もUPしときます。

特に異常は無く日に日に透明度がUPしていくミニS水槽です。
魚達も元気に泳ぎ回り発色も良です。
水質も微妙にアンモニウムが検出されていますが比色的にはジワジワと無検出に傾いていっています明日か明後日には無検出になると予想されます。
感覚的なものですが亜硝酸もこのまま無検出で推移していきそうです。

12月27日水質DATA、水槽状況

元水 pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用)
水温20℃  pH 6.4  GH 2dH  NH3 0.5mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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本記事での使用水質検査用試薬類 aquamindlaboratoryさん

透明度高しです
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いつもの上面から
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白バック
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撮影後3/1換水


来年の準備・・・www
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これも来年・・・
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なにかとバタバタ・・・

でも 年々、年末の華やぎや活気がなくなってきている気がします・・・


そんな時は・・・ガラスの中の大自然
by factory-style | 2009-12-27 15:56 | Aqua Tank

ミニS・・・水質推移編 その4(生体本格投入)

本日、6日目になりましたNANKIオリジナルソイルテスト中のミニS水槽です。

生体もミクロラスボラsp.ブルーネオンを7匹、スンダダニオアクセルロディ・ブルーを3匹、ヤマトヌマエビを5匹投入しました。
ブルーネオンのグリーンの周りの淡い蛍光ブルーが綺麗に発色してくれるといいなぁ
アクセルロディはメタリックブルーが綺麗に発色しています。

さて、水質推移ですが何事も無い推移の仕方・・・ドラスティックにアンモニウムの数値が「ガクッ!」落ちるとともに亜硝酸の数値が「グン!」と上がり「ガクッ!!」と落ちるという事も無く平穏な物です。これで多種の水草の生育が良ければIAPLC出品作を作る過程で時間ロスをしたくない方や初心者の方忙しくて時間がない方にはピッタリのソイルなのではないでしょうか。
ただ・・・アクア廃人及び暗黒面の方々にはある意味退屈かも?ですw
しかし換水依存症で換水しなくてはいられない身体の方でもバックグラウンドにこの様にセーフティが効いてるのも安心できて良いのかもしれませんね。

12月26日水質DATA、水槽状況

元水 pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用)
水温20℃  pH 6.4  GH 2dH  NH3 0.5mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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本記事での使用水質検査用試薬類 aquamindlaboratoryさん

透明度は相変わらずです。
水草も全種類、以前のソイルより元気が良く成長も早いようですキューバパールが這い出しコブラグラスも根を出し始めました。
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上面から
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帰り際・・・
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こういうのを振り向きざまに見るのもいいです。

なんか・・・ホッとします・・・息つけます
by factory-style | 2009-12-26 16:55 | Aqua Tank

ミニS・・・水質推移編 その3(NANKIオリジナルソイル テスト中)

本日で立上げ後5日目になりましたADAミニS水槽です。

12月25日水質DATA、水槽状況

元水 pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用)
水温20℃  pH 6.4  GH 2dH  NH3 0.5mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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本記事での使用水質検査用試薬類 aquamindlaboratoryさん

昨日よりpHが少し上がり総硬度が少しですが下がりまして昨日発生していた油膜も水位を下げてリリィにてエアーレーションしましたら今朝はきれいに解消しています。
どうもCO2過剰添加だったらしいですこの辺りの按配がミニ水槽は微妙です。
本日よりCO2は初日より10秒に一滴に変更し(ADAグラスカウンターにて)9時間添加にします。
投入したヤマトヌマエビも元気にツマツマしています。
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たまには黒バック無しも・・・ 黒バックがあった方がやはり綺麗に見えます
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本日はさらに透明度高し!です。
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水槽撮影後 2/1換水

さて・・・現状ではもう立ち上がった状態に近いと考えて良いものと思われますがあくまでテストですのでしばらくは妥協せず水質推移を見守っていかなければいけないでしょう。

しかし、これで完全に立ち上がった状態に近いとすれば現時点ではかなり優秀で使いやすいソイルである事に間違いないです。

あとは、色々な種類の水草の成長度合や長期維持についてですね。
(視覚的感覚ですが植栽している水草は前回のソイルより幾分元気があるようです)

もうしばらくUPし続けてみます。
by factory-style | 2009-12-25 09:30 | Aqua Tank

ミニS・・・水質推移編 その2(NANKIオリジナルソイル テスト中)

立上げより4日目です 本日もミニS状況をUPしておきます。

アンモニウムの数値も順調に下がってきています これから亜硝酸が検出されなければ水質は立ち上がったものと考えて良いのでしょうね。

12月24日水質DATA、水槽状況

元水 pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用)
水温20℃  pH 6.2  GH 3dH  NH3 0.5mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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本記事での使用水質検査用試薬類 aquamindlaboratoryさん

あ、書き忘れていましたがCO2は初日より6秒に一滴(ADAグラスカウンターにて)9時間添加しています。
照明時間は10時間です。

油膜が出てきました。 生体も前回の「死亡事」に水草に発生してそのまま植栽したヒゲゴケ退治の為、本日よりヤマトヌマエビを3匹投入してあります。
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相変わらず透明度高しです。
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植栽した水草類はキューバパールグラス・コブラグラス・ウォーターローン・エラチネオリエンタリス.spです。


ソイルのつぶれや汚れなどまったくありません。 つぶれにくい長期維持に適したソイルのようです。
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とまぁ、何事も無く順調に推移しております。

アクア廃人の方々にはちょい退屈な初心者の方や忙しくて時間が取れない方には優しいソイルですねw

今後は各種、肝心の水草の成長がどのようになっていくのか?

また、UPしていきます。

あ、メリークリスマスです。
by factory-style | 2009-12-24 11:29 | Aqua Tank

ミニS・・・水質DATA編(NANKIオリジナルソイル テスト中)

ミニS水槽をリセットしてNANKIオリジナルソイルに変えてから3日経過しました。
その後の経過をUPします。
石と水草を除き濾過材から新品を使ってのテストです。現在の状態ですが前回のソイルと比べてこのソイルなかなか良さそうです。

まずは水温と元水のPH・GHです。
pH 7.2  GH 4dH 水温25℃(給湯器使用)
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室温15℃ 水温18℃ 
ピタリ適温使用底床ヒーターのみで水温管理しますのでこんな感じの低水温で推移していきます。立上げ条件としては少しキビシイです。
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12月21日水質DATA、水槽状況
水温18℃  pH 6.2  GH 4dH  NH3 5mg/l  NO2 0.2mg/l  NO3 5mg/l
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フィルター始動時お約束の白濁状態からピカピカの水になっています。この後、2/1換水(やはりアクア廃人は水換えしてしまいます。楽しみですからw)
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12月22日水質DATA、水槽状況
水温18℃  pH 6.2  NH3 1mg/l  GH 3dH  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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水槽状況撮影後、2/1換水
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本日の水質DATA、水槽状況
水温18℃  pH 6.2  NH3 1mg/l  GH 3dH  NO2 0.2mg/l  NO3 0mg/l
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立上げ当日からアンモニウムの検出量は少なかったですがこのペーハー数値ですともう生体を投入しても良い数値です。現在の状態だと満田さんの説明どおりに推移していますがアクア廃人は数日したら検出しだすのではないか?としつこく初期管理していきます(苦笑)

水槽状況撮影後、2/1換水 
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時間経過とともに水槽水の透明度があがってきまてます。
このソイル、かな~り ストレスフリー なソイルです。

今後も水質・水槽状況をUPしていきます。
by factory-style | 2009-12-23 16:14 | Aqua Tank

ミニS・・・ リセット編(NANKIオリジナルソイル テスト開始)

前回の記事で明日、リセット、記事UPしますとか言いながら繁忙期の為、記事UPが本日になっってしまいました。
(前回記事のコメントの返信もまだです。コメント頂きながらほんと、すんません!!!)

前回立ち上げたミニS水槽ですが水質も安定してアンモニウム、亜硝酸、硝酸塩ともに無検出になって一安心したミニS水槽ですがその直後、2日間だけ留守をして換水をしなかっただけで短期間でこの様な状態に・・・黄ばみも取れて水の透明度は日に日に上がっていくのにです。
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悲惨な状態です。水量が少ないとここまでデリケートなものなのかぁ・・・
ここで生物兵器投入や地道に手で取り除いて集中換水を続けていけばリカバリーできるのでしょうが、満田さんとこから入手しながら時間が取れずに使用できないでいたNANKIオリジナルソイルを試してみます。
(早期にお分けして頂きテストも依頼されていたのにすいません満田さん!!! 明日より真面目にUPします。)

前回のソイルと比較してどう推移していくのか期待しながらのリセット作業。こういう楽しい時間って我を忘れて没頭できます。 
まずは今回は長期維持を目指して底床基材に使用するバクトコレーションに有機分を補う為に完熟ピートを適量混合して底床基材として使用します。
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そしてソイルを敷いた後に充分霧吹きして植栽なのですが夢中になり過ぎて画像を撮影し忘れました!!! すんません~!!! で、NANKIオリジナルソイルのテストも兼ねていますので濾過材も立ち上がった物ではなく未使用の新品から使用します。(植栽直後もちょこっと写ってます。)
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そして静かに注水・・・透明度、高いです・・・前回はこの時点で黄ばみが出ていましたのでこれは期待できそうです。水槽水を注入したドロップチェッカーを見ればPHは6.4くらいですかw
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12月20日 水槽状況
濾過フィルターを始動するとバクコレお約束の白濁です(せっかくの透明度が台無しですw)
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ソイルを敷きすぎましたねぇ なんだか厚すぎの様でバランスが取れてません。親石の位置も低いみたいだし無事立ち上がったら修正しないとです。

では、水温もピタリ適温のみの低水温で立上げにはちょいキツイですが小水量のミニSで水草の生長や水質がどの様になるか今後に期待しながら状態推移をUPしていきます。
by factory-style | 2009-12-22 00:06 | Aqua Tank

IAPLC 準備開始・・・なんとか撤去終了

ここの所の冷え込みと多忙でなかなか進まなかったリセット作業ですがやっと水槽を空にできました。
しかし今まで60P水槽しか使った事が無かったのでソイルの量の多さときたら・・・
しっかりと各所の養生や撤去方法やソイルの投棄場所等を決めておかないと大変な事になります。
「120Pに挑戦してみたいのですがどんなモノですか?」と質問を頂いたりしますが、コストの事や手間を考えるとハンパない事になりますのである程度の覚悟がないと安易にお勧めできませんとお答えさせていただいていますw
では連続でソイル撤去状況画像を載せておきます

ソイルをバケツで運んでいたら非常に効率が悪いので床をブルーシートで養生して猫車(手押し車)投入で一気にいきます。
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ソイル撤去は助っ人のJrにまる投げでw(しかし、コイツ冬なのにTシャツ姿・・・寒くないんかい!!!)
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なんと猫車(手押し車)2台分のソイルでした・・・ほんと投棄場所が無いと大変です。
ウチでは花壇の土質改良に使っております。(花の勢いと色が綺麗になると好評です)
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やっと空になった水槽・・・水槽の底床ヒーターに使っていたピタリ適温も下に敷いたシリコンゴムシートのお陰で問題ないようです。
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やっと空になった水槽ですが来年のIAPLC構想も空のまま(爆)

やれやれ


次回予告です・・・死亡w
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巷でウワサの流行り病にやられたようです・・・

明日、満田さんとこのオリジナルソイルのテストもかねてリセットします。
by factory-style | 2009-12-19 21:36 | IAPLC

IAPLC 準備開始・・・リセット編、石組構図公開

公開などとおこがましいのですが記事ネタと見てみたいという方がいらっしゃったので少しでも参考になればと記事にします。
水を抜いた状態で見るとIAPLC作品集の画像とはイメージがずいぶん違うと思います。
何じゃこりゃですw
使っている親石も薄っぺらいのを置き方で少しでも重厚感を出そうとしたり見せ場の中央のポイントも真上から見ると何じゃこりゃですww 
もともと人間の目の錯覚を利用した日本庭園の石組テクニックを天野氏がネイチャーアクアリウムに取り入れて確立したテクニックを使わせて頂いたものです。 
氏いわく「良く研究したね。でもこれ以上、上位を狙うなら固定観念に囚われず独自性のある思い切った表現方法を研究してね。」と・・・(苦笑

ではでは連続で石組構図を画像UPしておきます
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全ての石が同じ向き、同じ角度、同じ高さにならないように微妙に変化させたり大胆に変化させたりしてあります。
また石の大きさも揃わないように置き方も遠近感が出るようにこれも変化をつけてあります。
しかし都合の良い石がそうそうあるわけもなく、割ったり削ったり合せたり接着したりwして変化をつけてあります。石のまわりの植栽の仕方で見栄えが悪いところを隠したりとか捨て石で隠したりとかソイルの盛り方で変化をつけたりとか・・・
このあたりはアクアジャーナルに詳しく掲載されているので参考にして下さい。
あ、あと忘れてはいけないことは石組はあくまでも構図素材であって主役は水草です。
植栽する面積は充分に広く取って有ります。 

構図素材と主役の水草 そこを自由に泳ぎまわる魚達・・・小さなガラスの箱の中の自然・・・
うふふふ・・・もはやアクア廃人(じょえさん発)です

しかし・・・ここから石とソイルを取り出すのかぁ
引っこ抜いた水草も株を分けたり長さをそろえたり整理しなくちゃいけないなぁ

・・・寒いし
・・・しぬる

明日にしよ!(爆
by factory-style | 2009-12-06 14:45 | IAPLC