IAPLC 120P水槽その後・・・
壁です・・・壁・・・

ぶ厚いです めちゃ高いです

どんづまりです

わたしのしょぼい脳内のイメージでは限界なのか・・・

訴えかけてくるような水景ではないです

まだ後景草も足りない 石も足りない 流木もまだ足りないような

満田さんとこにあさりにいかないと・・・

わたし とことん自分を追い込んで脳内リミッターをはずさないと
駄目な廃人のようです

高速、逝って来るか また叱られるな・・・

・・・座禅組みます



あ、満田さんオリジナルのNANKIソイルtype-1、まったくもって問題ないです
こんな時にはずれソイルを引いた日には IAPLC棄権です DNFです。



# by factory-style | 2010-01-31 16:07 | IAPLC | Trackback | Comments(28)
退院・・・
無事、検査入院より帰ってまいりました・・・
恒例の検査結果は前回よりも血液検査の数値が更に良くなっているとの事。
現在、服用している薬の減薬を続けている事を考慮すると病状の進行にブレーキが掛かりだしたと考えていいのでしょう。

とりあえずは一息です ヨカッタ・・・。 これもアクア廃人道の精進のお陰でしょうwww

あとひとつ・・・肋骨・・・

精密検査の結果、服用している薬の副作用で骨が脆くなっているのも影響して胸骨(胸の真ん中の太い骨)に一直線状に見事にひびが入っていました。
もう少し衝撃が強かったら折れてたそうです。 これはアクア廃人道の精進の過程なのでしょう(苦笑)

しかし最新鋭の病院の設備には驚かされます! 近所の病院ではレントゲン撮影後フィルムを見て診断されているのですが先日の病院はレントゲンが巨大なデジカメでしたw。診断もパソコンのモニター上でトリミングして拡大してみたりはたまたマルチスライスCTスキャンと言うものでも撮影しましたが自分の胸部の骨の立体画像(3D画像)が見れるのです!!! 
もうそりゃぁ シロウトの私にも鮮明にひびの状態が見てとれます。 ここ数年の医療ハードの進化は物凄いものですねぇ

凄まじいとも言えます  ・・・で、診断の結果は、主治医 「あと2週間くらいは出来るだけ安静にしていてね」(呆れ顔)

・・・座禅組んどきます(泣)


時を同じくして去年の粉砕骨折治療入院より退院して来た ADAリリィパイプP-6です

破損時画像

ADA退院後

ん?間違って新品が送ってきたのかな?と見まがうほど

近づいて

大胆にカットしてガラス溶接してあります。パイプ側は新品を使用してあるのかな?
それにしてもここまで綺麗に治るとは思ってもみなかったので非常にうれしいです。
ADA特約店の満田さんのところに修理依頼をお願いして気長に待っていた甲斐がありました。
水の中に入れてしまうと気にならない高いレベルで修理してあります。


と、同じ退院でもこちらは「職人技」のソフトのお話でした。 コチラもハイレベルでした。


# by factory-style | 2010-01-22 17:39 | Others | Trackback | Comments(38)
お知らせ
肋骨の調子がおもわしくないのでしっかり治す為、恒例の検査とあわせまして3日程検査入院で留守をします。
メール返信をお待ちの方は大変ご不便をお掛けしますが今しばらくお待ち下さいませ。
1月22日くらいから再開の予定です。
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# by factory-style | 2010-01-19 22:10 | Factory. Information | Trackback
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